せどり道

目利きのみ(携帯なし)のせどり人  2006 10.8〜

でOPENしたそうですが、何ヶ月もちますか?

BOは同じミスを繰り返すようだ。
原宿と渋谷の違いは?まあ細かいところは省こう。
問題は買取があるかどうかだ。
はっきりいって「ない」。
まず考えてほしい、誰があの場所に売りにいくだろうか?個人は皆無と考えられる。
個人でためていたものは、既に原宿で終了している可能性もあるし、集合住宅地があったか?
あったとしよう、そのようなところの人間がわざわざ買取に電話で呼ぶだろうか?土地価格故に、家は狭いからコマメニ本は捨てる人が多いのではないか?
他店からまわすということはある。既存店で既にしているが、(例えば立川←→永山 等)
それをするにも周りもたよりない(代々木、中野 等)。
遠征して渋谷を助けるのも馬鹿らしい。
BOといわず、古本店の問題は当然買取だということを認識しているのだろうか?疑わしい。

他店で、OPEN前に「渋谷に開店」みたいな、チラシを配っていた。
もちろん他の店舗開店時では一切そんなものはみたことがない。つまり渋谷にOPENすることが、
名誉かのような、勘違いをしている。
こういうとこからも渋谷店は危ないな、と感じたのだが・・・


もちろん革命的な何か考えるところがあるのだろう。
なければ秒読みだ・・・




更新してなかった



と更新するのはいかがなものか?






とりあえずAMA1500やっとこえた
今年中にランキング内(2500)に入りたいものだ
YAHは急にハイペース次回は20日のようだ・・・
あれ!?今、自動再出品何回目だったか?20日までに全部終了しなかったら、手動で全部終了させるか?
・・・6000くらい  それは無理だ流石に


PS
出品あと何日か(自動再出品を含む)、が分かると良い
一括終了、ができると良い
自己出品の検索機能の追加、
考えられることは多いが・・・今度YAHは出品ページの改定をするらしい・・・・
そこかっ???そこなのか?




8月1日10時44分配信 毎日新聞


 集英社は1日、月刊誌「PLAYBOY日本版」の出版を11月発売予定の09年1月号を最後に終了すると発表した。

 日本版は75年に創刊。ウサギのロゴで知られる男性向け雑誌で、創刊直後は発行部数が90万部を記録したが、インターネットや携帯電話の普及などもあり部数が低迷、最近半年間の平均発行部数は5万5000部となっていた。


何!!!!プレイボーイが・・・ん!?
・・・


考えてみるとプレイボーイにお世話になった記憶がないw
まず時代が時代で、既にエロ的なことで言えばもっと優先的なものがあり、
情報的なことを考えても魅力が全くないという印象がある。
少し世代が上かな?
立ち位置がハンチクで駄目になったか・・・
しかしプレイボーイが終了でも別に・・・というのが哀しい
代わりがいくらでもあるからだ。

ヒトと違うことをする、
これが売れることか
アク●ウか


PS
今日・明日はいたるところでセール、混んでるだろうな〜







もこれで今年、
4回目

1 横須賀
2 山梨
3 千葉(北)
4 平塚
(以前 栃木)
(埼玉・青梅あたりは常時) 

次の計画も既にたっているが、もう遠征なしにはきついことを感じている。
まず目利きのレベルがあがると同時に、総数の増加、BOの不振、本業界自体の下火、

しかしやればやれる、印象はまだある。
やんなきゃ終わり、それだけ。
その中で目利きを貫く、それがワタクシ名はトラジロウ・・・


死にました。
リアル本屋は氷河期、建設・不動産は次はどこが破産か?という状態になっているが、出版・取次いわんや書店は零細どこは同じ状態だろう。
1990年代後半から下火になっていらい全く回復の兆し見えず。特に雑誌の影響が強いのだが、ジャンプの500万だか600万部の栄光はもう二度とこないだろう。


 書店チェーンの青山ブックセンター(ABC)や流水書房を運営する洋販ブックサービス(本社・東京)が31日、東京地裁に民事再生法の適用を申請した。負債額は約54億円。申請代理人側によると、書店の営業は通常通り続けるという。再生に向けたスポンサーとして、中古書店大手のブックオフコーポレーションの名前が浮上している。グループ会社の洋書卸大手、日本洋書販売も同日、同地裁に自己破産を申請した。負債額は約65億円。

 青山ブックセンターは写真集など芸術性の高い品ぞろえで人気を集めたが、バブル期の不動産投資の損失で経営が悪化し、運営会社が2004年、取次会社に破産を申し立てられ、全店営業中止に追い込まれた。この際、再建に乗り出したのが日本洋書販売だった。

 受け皿会社として05年に洋販ブックサービスを設立して青山ブックセンターの営業を再開し、流水書房などの書店事業も運営していた。同社のホームページによると、昨年11月末時点で約5億円の債務超過に陥っていたという。

 帝国データバンクによると、日本洋書販売は1953年11月に洋書の卸販売を目的に設立。「NEWSWEEK」「TIME」など有名雑誌や「ハリーポッター」シリーズなど一般書籍を扱っていた。92年9月期には年間売上高約96億円を計上していたが、インターネット販売の台頭や、投資に伴う有利子負債が収益を圧迫していた。

 06年1月にはグループの再編を実施し、ファンドが出資する純粋持ち株会社インターカルチュラルグループの傘下で経営再建を模索していたが、店舗閉鎖など積極的なリストラ策の影響から07年11月期は約10億円の最終赤字に陥り、資金繰りが悪化していた。


 YAHOO



その中でネット系の総数を出すのは不可能だと思うが、意外と右肩上がりではないだろうか?
淵野辺に「りら書房」という古書店があるのだが、実際あそこはリアルで売る気が全くない(失礼)。
ほぼ倉庫状態で中はお世辞にも綺麗とはいえない。だから中央線沿線や本場神保町のように本にとりあげられるような店でもない。しかしネット経営としてはかなり理想的ではないか。一応店舗があり、田舎故に面積は中々広い、駐車場もあり、買取も中々あるのではないか?あれで二階が住居・作業場であれば最高だが、二階があったか?覚えていない。
実際AMAでは上位者のようだ。憶測だが月300近辺ぐらいあるのではないか。
この業界のいきつくところはここだろう。自分的には更にアイディアはいくらでもあるが、そんなことは誰にでもあるわけで実際行動できる人は・・・
ネット系で嬉しいのが不動産関係の値が崩れることだ。
不謹慎だが、こういった本格的な「不動産ショック」が一日でも早くきてほしいと考えている(他力本願w)。





昨日仕入 96商品  

今月仕入  1149/1400  82%
やはり無理だった・・・
の価格高くないですか?

車自体としては、まだまだ安くなるというか安くできるのではないか?
最近中国のメーカーで20万円代の新車の販売予定みたいなことを、ちょろっと見たのだが。ああいうものが一般的に広がっていかに車が今まで高かったのか、ぐらいの革命を起こしてほしい。しかし、そうすると車の値段を上げるなんていってる日本有数のメーカーでも大リストラとかなったりしてね。
中国としては最も効果的な・・・う〜〜〜む




昨日  25商品

本日仕入 59商品  

今月仕入  1053/1400  75%